VPSの作業を段階ごとに探す
OSとリソースの選定、無料枠、HTTPS公開、SSHの問題解決、バックアップ復元から、今必要な作業を選べます。
環境を選び、最初のサイトを公開
01 / リソースの選定
Ubuntu VPS
Ubuntu VPSを用途に合わせて選ぶために、CPU・メモリ・ストレージ、OSの互換性、管理範囲、復旧手段と総費用を確認します。構成例と測定方法から必要なリソースを絞り込みましょう。
ガイドを読む ↗02 / OSと運用の選定Linux VPSをアプリと運用体制に合わせて選ぶ
Linux VPSの選定では、ディストリビューションだけでなく、アプリの対応バージョン、CPUアーキテクチャ、保守担当、復旧方法を確認しましょう。Ubuntuを選んだ後の確認手順も案内します。
ガイドを読む ↗03 / 初めてのHTTPS公開Ubuntu VPSの初期設定からHTTPS公開まで
Ubuntu VPSの初期設定をSSH鍵、専用の管理ユーザー、Nginx、DNS、HTTPSの順に進めます。Ubuntu 24.04の新規環境で、証明書の更新と再起動後の動作まで確認する手順です。
ガイドを読む ↗04 / イメージの互換性Ubuntuイメージの選び方と互換性の確認
Ubuntuイメージを選ぶ前後に、LTSバージョン、amd64・arm64、cloud-init、パッケージ候補を確認します。アプリの移行やOSアップグレードに先立ち、再現できる検証記録を残しましょう。
ガイドを読む ↗無料枠の条件と作成手順
01 / 無料枠と費用の比較
無料VPSの条件と構成全体の費用を確認する
無料VPSをOracleとGoogle Cloudの無料枠、試用期間、アカウント条件で比較します。ディスク、IPv4、通信、バックアップまで含めた費用例と、使い終わったリソースの確認手順を紹介します。
ガイドを読む ↗02 / Oracle VMとSSH無料Ubuntu VPSをOracle Cloudで作成する
無料Ubuntu VPSの対象条件を確認し、Oracle CloudでUbuntu VMを作成します。公開ネットワーク、SSH鍵、サーバーの本人確認、初回接続から不要なリソースの整理までを順に解説します。
ガイドを読む ↗アクセスとデータを取り戻す
必要な作業から始めましょう。各ガイドは、選定、設定、検証、復旧のそれぞれの目的に沿って進められます。